レジャーマットといえば、海や公園でのピクニックなど、アウトドアで使うイメージが強いですよね。でも実は、レジャーマットは日常生活でも意外と活躍する便利アイテムなんです。
この記事では、ダイソーのレジャーマットの中でも使いやすい「コンパクトレジャーシート」を中心に紹介。特徴やおすすめポイントのほか、レジャー以外にも使える活用アイデアを解説します。
MOKUJI
ダイソーのレジャーマットにはどんな種類がある?
ダイソーには、サイズや素材が異なるレジャーマット(レジャーシート)が豊富にそろっています。ここでは、定番タイプをピックアップして紹介します。
レジャーシート

ポリエチレン素材を使用した、100cm×60cmのシンプルなレジャーシート。小さめサイズなので、ひとり時間の外出やお花見などの短時間利用にぴったりです。
<商品情報・リンク>
| レジャーシート 110円(税込) |
| https://jp.daisonet.com/products/4549131725490?_pos=1&_sid=6e6197ff6&_ss=r |
レジャーシート ストライプ

ストライプ柄がおしゃれなレジャーシート。約90×170cmと大きめサイズなので、ピクニックや行楽シーズンにもおすすめです。
<商品情報・リンク>
| レジャーシート ストライプ 110円(税込) |
| https://jp.daisonet.com/products/4531762921846?pr_prod_strat=e5_desc&pr_rec_id=361ac0aae&pr_rec_pid=6654164074669&pr_ref_pid=6650542129325&pr_seq=unifor |
アルミシート

幅160cm×長さ90cmのアルミシート。地面に敷くレジャー用途はもちろん、お風呂の保温や寒さ対策にも使えます。
<商品情報・リンク>
| アルミシート 110円(税込) |
| https://jp.daisonet.com/products/4531762921846?pr_prod_strat=e5_desc&pr_rec_id=361ac0aae&pr_rec_pid=6654164074669&pr_ref_pid=6650542129325&pr_seq=unifor |
おすすめは「コンパクトレジャーシート」!

数あるダイソーのレジャーマットの中でも、特に使いやすいのが「コンパクトレジャーシート」。小さめサイズで、持ち歩きやすさが魅力です。
コンパクトレジャーシート(グレー) 材質:本体:ポリエチレン、ポリプロピレン、合成ゴム 商品サイズ:70cm×45cm×0.18cm 中国製
携帯に便利なコンパクトサイズ

折りたたむと、約11.5cm×8.5cmの手のひらサイズ。バッグのすき間にもすっと入るので、気軽に持ち運べます。かさばらないのは、うれしいポイントですね。
ゴムバンド付きで片付けもラク

畳んだあとは、ゴムバンドで留めるだけ。ゴムは本体に縫い付けられているので、なくなる心配もありません。サッとまとめられて、収納もスムーズです。
一人で使うのにちょうどいい大きさ

サイズは約70cm×45cm。大人が一人座るのにちょうどいい大きさです。地面や床に直接座りたくないときにも便利で、服が汚れる心配も減らせます。
汚れたら拭くだけでOK

砂や泥汚れは、濡らした布で拭くだけでさっときれいに。コンパクトなので、濡れたときも干しやすいのが◎。濃いめのグレーで、汚れが目立ちにくいのもポイントです。
レジャーマットの活用アイデア
「敷いて座る」だけじゃもったいない!レジャーマットの便利な活用アイデアを紹介します。
床の汚れ防止に
DIYや掃除などの作業時に床に敷けば、汚れやキズ防止に。子どもの食事中、椅子の下に敷いておくのもおすすめです。食べこぼしの後片付けがラクになります。
物を包むのにも
荷物の保護用に物を包んだり、屋外でのちょっとした雨よけ代わりにも。汚れや水濡れを防ぎたいときに便利です。
災害時にも活用できる
避難時の敷物や簡易的な目隠しなど、防災グッズとしても活躍。コンパクトなタイプなら備蓄しやすく、家族分を揃えておくのもおすすめです。
荷物置き場としても
外出先で地面が濡れていたり汚れていたりするとき、荷物置き用のマットとして使えば安心。バッグが汚れるのを防げます。
レジャーマットを選ぶ際のポイント
どれを選べばいいか迷ったら、以下のポイントをチェックしてみてください。
利用シーンに合ったサイズを選ぶ
まずは、どんな場面で使うかをイメージすると失敗しません。
- ・持ち歩き用ならコンパクトサイズ
・大人数や目隠し用途なら大きめサイズ
用途ごとに使い分けると、より快適に使えます。
お手入れのしやすさ
レジャーマットは汚れやすいアイテムだからこそ、お手入れ性も大切。汚れをさっと拭き取れる素材や、乾きやすいものを選ぶと日常使いがしやすくなります。
機能性もチェック
快適性を求めるなら、以下の機能にも注目してみましょう。
- ・撥水性
・断熱性
・クッション性
なども確認すると、使い勝手がさらにアップします。
まとめ| 持ち歩けるレジャーマットがあると便利
ダイソーのレジャーマットは種類が豊富で、サイズや機能性も充実しています。中でも「コンパクトレジャーシート」は、ポケットサイズで持ち歩きやすく、ゴムバンド付きで収納も簡単。
レジャーだけでなく、日常や災害時にも役立つアイテムなので、ひとつ持っておくと安心です。気になったら、ぜひダイソーでチェックしてみてくださいね。
<商品情報・リンク>
| コンパクトレジャーシート(グレー) 110円(税込) |
| https://jp.daisonet.com/products/4531762931043?_pos=2&_sid=989418673&_ss=r |








